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   いしやん@GARAGE LIFE
   いしやんの運営する「KsGARAGE」の紹介、現在のガレージ内:KAWASAKI W1SA:SUZUKI GR71A(カタナ逆輸入):HONDA NX125他
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いしやん@W1SA・KATANA

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 アウディ TT 8N シリンダーヘッドガスケットの交換
欧州車は 15年ぶり 外車といっても かえって日本車より扱いやすいのがアウディの特徴。
前は80のクワトロ、2ℓ、MT5、左。その前が、FIAT X/19でこれもまた4F MT で左 1300と 外車といえば共通なのがすべてMTという車履歴です。
そんな中で、今回 TT 1.8ℓ 6MTでターボという とてつもなく面白い車に出会った。
ただ、いきなりエアコン故障、そしてステアリングラックからのフルード漏れにやはりシリンダーヘッドからのオイルたれとお決まりの個所はすべて踏破するという優れものである。でも基本、この様な不良は、故障ではなく、車として当たり前の調整箇所と思い、今日も修理に明け暮れる。
車を納車し、早速エンジン内部を見る人も珍しいが、開けてみてびっくりしたのは10万キロ近く走っているのに、スラッジなどもなく、非常にきれいだったこと。 ただただ今は、前のオーナーに感謝。
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まずは、エンジンルームのカバー類を外し、いつもの風景にする。
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元の形を忘れないように、確認のため写真を撮る。
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このあたりの接続部分も撮っておくと後で記憶が巻き戻せる。
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ヘッドカバー裏もこの様に非常にきれいである
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更にエンジン内部も非常にきれいで、オイル管理がきちんとされていた個体であることが確認される。
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こちらが、ネットで仕入れた シリンダーヘッドカバーパッキン、社外であるが全く問題ない。この様な部分にお金をかける必要はない。
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バラしたパーツをバラした順に並べる。
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4気筒DOHC ガソリンエンジンの基本と思う。もう、絶対に電気モーターの車には戻れない。
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洗油で洗う。まあ、ほどほどに。
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液体パッキンは念のため使った(程度) このワコーズの液体パッキンはKATANAでもダブワンでも非常にお世話になっている。
私としては生活必需品である。
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(5V)は決して5ボルトでも5気筒でもない 5バルブである。
そうです YAMAHAのFZ750 ジェネシスエンジンなのである。ははっ
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エアコンは圧力センサーとコンプレッサーを新品に交換。原因はコンプレッサーの電磁スイッチでメカ的な故障でした。ガスラインは異常もなく、エパポもコンデンサも漏れはなく修理完了しました。
さて、お次はステアリングラックの交換ですが、中古パーツはヤフオクなどには右はあるものの左はありませんでした。
リビルトもコア返却保証無しでパーツだけで10万と厳しく。
結局e-bayで程良い中古を購入。取り付けできるかどうかパーツナンバー確認していないが、一か八かで交換する予定。
さすがにリフトがなくては出来ないので、整備工場に依頼、現在空き待ち状態である。

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(2018/04/23(月) 22:09)

 最北の独立峰(利尻富士)29年振りの制覇・参考タイム記載
最果ての独立峰「利尻富士」29年振りの完全制覇 
調査日:平成29年7月24日

出発:AM4:15 鴛泊ファミリーキャンプ場ゆーに
徒歩にて登山道入り口(利尻北麓野営場)まで向かう
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AM4:48登山口到着

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マップを確認

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ここでは、利尻固有種を守るために足底を洗う

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AM5:00着 甘露泉 3合目 標高270m ここが最後の水場 朝食 

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AM5:45着 野鳥の森 4合目 標高390m 

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遠くに礼文島

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AM6:10着 5合目 雷鳥の道標 標高610m 雷鳥が実際にいるのではないらしい

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AM6:25着 第一見晴台 6合目 標高760m 礼文島の眺望 本日は雲海なり 

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ここからヘイマツとなる

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遠く 礼文島

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日本一周中の青年と!

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6合目→第2見晴台までは元気な関西のお姉さまと旅人とチャリダーと旅人の宿に宿泊の元気のいいお兄ちゃんと一緒した。なので一気に頑張れた。
AM7:20着 

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8合目 AM7:50着 長官山 標高 1218m 

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26年前まではここに山小屋があった。

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遠くに山小屋が見える

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トイレブースと避難小屋 AM8:10着
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ここから ガレ場となる 9合目 8:45着 標高1410m 

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AM9:10分岐 沓形コース 右方向 

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このあたりから 高山植物が咲き乱れる

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あと もう一息

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山頂の看板に勇気づけられる

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いよいよ山頂が見えてきた

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登頂 AM9:35 キャンプ場(ゆーにー)から 5時間20分 登山口から4時間35分

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山頂からの眺め 天気は最高にいい が 残念ながら海は見えない 確かサロベツ原野など 北海道の形が見えたはずだ!

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みんな満足していた。
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下山開始 AM10:35 一緒に登った仲間たちと握手でお別れし 分岐点から 沓形コースへ
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最初の難所「親不知子知」 一歩間違えると真っ逆さま!

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背負子投げの難所 歩く幅しか無い 非常に危険 かなり上級 四つん這いにならないと身動きできない

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左右が断崖絶壁 鴛泊コースと比べるとかなり上級者向け

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三眺山あたりからの高山植物 鴛泊コースより花がすごい。

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沓形コース9合目 12:00 あんなに山頂には人が居たのに、誰にもすれ違わない

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三眺山の眺め

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けっこう 足がすくむ 鴛泊コースより眺望がいい

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もくもくと歩く 下山 14:30 見返台登山入口 標高405m ここから沓形市街まで徒歩90分

下山タイム4時間(沓形コース)

攻略方法アドバイス
前日の 最終の鴛泊行のフェリーが18:20分に着くので 港から2キロのキャンプ場ゆーに のバンガローに泊まる。このバンガローはとてもきれいで布団付き、早めに寝て翌日に備える。翌日は明け方前に起床しAM4:00には出発しましょう。
沓形コースに下山するにはそれなりの勇気が必要、最大の難所「親不知子不知」で言葉の説明を息子に聞かれ答えている余裕や、ましては写真など撮る余裕すらありませんでした。これ落ちたら死ぬんだろうなと真剣に考えました。後で気づいたがロープにはつかまってはいけない。ロープはコース確認の為のもので命綱にはならない事が判明、その時切れていたら、いまブログを書いている自分はいない。また下山後の事も考える必要があり、車で飛ばしても鴛泊フェリーターミナルまで20分はかかります。私は、連れが鴛泊で100CCのスクターとメット2個レンタルしてくれたおかげで、ピストン輸送しました。
沓形の温泉はとても素晴らしく、ラーメンも美味しかった。でも うに丼食べるなら、島は高すぎです(4500円~5000円)位。いいものなんだろうけど、1泊できます。稚内なら半額かも。
午後5:40初のフェリーで帰着、旭川近辺の方であれば、昼に出て翌日の夜中帰りの強行軍も可能かも、あまりお勧めしませんが・・・ 
特に必要と思われる装備 手袋(山頂手前砂利で必ずしりもちやります、手をつくので必要) 虫よけとシューズカバー(沓形コースはほとんどが草で生い茂りコースが荒れています。半ぞで短パンなんて厳禁、棘とげのアザミにやられます) ストック(特に沓形コースは身長の半分くらいの段差があります、はっきり言うと登山道(みちではありません)登りであればお勧めできません、下るのであればいいと思います。実際夏のハイシーズンで鴛泊コースはあれだけ人が居たのに、下山途中ですれ違ったのは4人のみ、内2名は諦めて引き返した方々です)、分岐後10分で山の洗礼をうけます。足を取られしりもちを付き、山の神様に 「お前は鴛泊コースに戻りなさい!」と言われます。行かれる方は十分気を付けてください。天候が悪い日は沓形コースはお勧めできません。
鴛泊のフェリーターミナルの売店におじちゃんに聞きましたら、昔は反対側の鬼脇からも登山道があり、本当の最高峰「南峰1721m(現在南峰は立ち入り禁止、北峰より2m高い)からのアプローチが出来たんだそうだ、今は歩く人もいないのでコースが分からないとのことでした。
山(やま)行き | 固定リンク | レス:0
(2017/07/25(火) 23:42)

 KATANAサイドカー「リバースシステム」 その2 (本当に製作編)
KATANAのサイドカーにリバースシステムを付ける その2

前回の検討から数か月やっと動き出す、サイドカーをバックさせるためには動力が必要である。
もちろんエンジン動力で動かせればいいのだが、それはミッションから作る事を意味しさすがに無理。そこで、電動でバックさせる為に検討したのがこれ↓ 強力なトルクでモーターを回す、そう、電動ウインチである。ヤクで5千円!しかも新品!
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まずは分解する。構造は至って簡単。
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これは重量キャスターなどに使う直径100ミリのタイヤ、1個1000円程
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バリバリと破壊して、ドラムの片側をはぎ取る。
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こんな感じでバキバキ躊躇しない!
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次に、キャスタータイヤの中心を広げる。これも躊躇せず削る。
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2個を連結させる為にボルトでかます。穴は6つ空いていて内2つが小さい穴なので、ボルトで広げまず連結用に6ミリボルトで連結させ。
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次に8ミリボルトで全体を取り付ける。ポンチ位置はネジの先にグリスなどを付けて位置決めする。
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すると、この様なドラムが完成。これならかなりの強度もある。
なんかうまくいく気がしてならない。
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今日はここまで、次回はいつになるかわからないが、寒くなる前には試運転に漕ぎ着けたい。

今後の作業
カー側タイヤにこのドラム部分を機械的に押し付け&リリースする機構を作る。
現在検討しているのは、足踏み式の4輪のサイドブレーキ部品をオクで落としてみる。ワイヤーで動作させるのだが、戻しはバネで行く予定。
電気的な工作はさほど難しくない、なんか適当なスターターリレーを一つ準備しリレーを介して電源供給しよう。このモーターで前進させる事は考えていない(もしかすると2輪車初のハイブリッドカー(笑))なので、リレーは1方向のみでいい。ところで、このモーターは12V直流であることが大前提であるが、交流ってことはないよな。後で調べてみよう。まあ、直流ならでかいウインチスイッチ使えばいいか?
次回は、このシステムを取り付けるための位置決めとバックモーター用のフレームというか台座を削り出して作る。材質は普通に鉄でいい。鉄フレームは意外と加工しやすい。そう、今のバイク(自転車)ってカーボンとかのフレームですね、後で加工のできるクロムモリブデンやハイテンション鋼の方が使いやすいね。

【KATANAのサイドカー計画】 | 固定リンク | レス:0
(2017/06/13(火) 21:58)

 KGC-15(パッソ4WDを購入した)
それまで乗っていた NHW-20(20型プリウス)が走行10万キロになった事と4WDに乗り換えたかったことと、大して燃費が良くなかった理由からKGC-15(パッソ 4WD 平成20年式)に乗り換えた。乗り換えたというよりプリウスの下取り交換してもらった。
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ただ、購入後1週間で左下側面を氷の塊にぶつけ へこます(笑)
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また、左バンパーも割ってしまう。
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やっと完成形となった。
現在までの主な改造(といより修理とメンテ箇所)
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走行は10万キロ弱、この辺りは前のプリウスと年式、走行距離ほぼ一緒
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でも、プリウスと比べると、やはり基本ダイハツだけあってボロイ! というか、大体新車価格が半分以下だもんな。
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アーシング と ヘッドランプをHID+専用ハーネス
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フォグランプも後付なのでハーネスも取付
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オーディオはヤフオクでミュージックサーバー付きのに変更。
1000円で落札、しかし送料が1600円(笑)
何故か、J-WALKと竹内まりあが入っていたのでそのまま聞いている。
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バンパーを外し、フォグランプの取り付け、ABSのバンパーを鉄ノコでギコギコ切る。
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フォグは純正仕様(中華製(笑))でも全くOK。 オクで1万。
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↑なんかこのエンブレム嫌い、大体デザインしている感じがしない。んで、なんとひっぺがした。
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バンパー修理中の図。裏から、グラスファイバー樹脂を貼り、固める。紫外線で硬化させるといい。
けっこう大変だった。
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エンブレムを代えた(笑)
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上塗り塗装の図。
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ついで、ATFフルードの交換。オイルパンにぎっしりスラッジが。
ここまでやれば、あと10万キロはOK(そんなに乗んないけどね)
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これが、ついていたATFフィルター(まっくろ)
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ATFオイルパンのパッキン。
トヨタ部品で買う、翌日の朝には来た(さすがトヨタ)ダイハツだったらそうはいかない。
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でもトヨタのシールを剥がすと。ダイハツ(笑)
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フィルターも新品を準備。
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左が使用中、右が新品 一目瞭然の違い。
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抜いた分を正確に測って入れる
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ATFは20リットル缶をオクで購入 6500円。
交換作業は、1回目はならして5キロほど走行して交換、次回は200~300キロ走行して交換。これを都合3回~4回行う。
先日、日/360キロ走った時の燃費がℓ/19.5キロまで行った。でも平均してℓ/16.5キロくらい。プリウスが長距離でℓ/22キロでも普段乗りだと13キロくらいなので、大して変わらないことが判明。
雪道は最強(たぶん)、スパイクタイヤも買った。あとはバックフォグとか付けてみようか?
エンジンオイルが純正0W-20なところが驚き。
オイル交換は12月にしてあるそうでまだしていないが、オイルフィルターがカートリッジタイプでないのもエコ。
といことで排気量1000CCは軽でない軽! だけど、燃料はもちろん 軽自動車用の「軽油」だったりして(笑)

KGC-15(パッソ4WD)の部屋 | 固定リンク | レス:0
(2017/04/22(土) 15:39)

 KATANAサイドカー「リバースシステム」を考える その1
KATANAのサイドカーにバックギア(リバースモータ)を付ける事を検討。
検討課題
①取り回し 特にバックできるシステムが欲しい
②車庫入れ?が楽
③面白い
そこで、エンジンの動力をバックさせるのは物理的に無理!
他の何らかの動力をリアタイヤ又はカー側のタイヤに加え車輪を動かすことによりバックさせる事を考えた。

動力は カー側に載っている12Vバッテリーによる電動モーター、モーターを直接タイヤに押し付けバックさせる。
モーターの回転はトルクがありしかもゆっくりと回転するもの。
そこで思い付いたのが、「車用の12Vウインチ」
ヤフオクなどをみると、あるある、5千円程度の1トンタイプ、これらを試してみようと思う。

構想から実現までもう少々お待ちください。
ブログもほっておくと、CMが入ってしまうので本日はここまででUPしてみます。
【KATANAのサイドカー計画】 | 固定リンク | レス:6
(2017/01/19(木) 18:47)

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