いしやん@GARAGE LIFE
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 久々の【ぐるめ紀行】
春の山は楽しい!
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ウド や
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ぜんまい や
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たらの芽
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これは かたくりの葉っぱ
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うどの新芽
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全部食った
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全部食ったら大変!
採るのが楽しいので 余り沢山食えねえ!!!

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(2007/06/09(土) 11:30)

 じゃじゃーん これでどう?

もー たいへんだわ


増毛発 初のグルメ情報


don


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(2006/08/28(月) 19:12)

 ピエンローとは極寒の地を生抜く人々の究極の料理なり
★★ピエンローとは極寒の地を生き抜く人の為の栄養素なり★★


先日 東京に出張の際 親友に教えていただいたピエンロー!
これは、遠く中国広西省の田舎料理
この鍋料理の具はシンプル 味付けもシンプル しかし「われここに力身につく」といわんばかりに全身温まる(究極の)鍋料理なのである。
pienro1.jpg

その友人は「三丁目の夕日 ALLWAYS」 「映画 たっち」等の小道具を作ったり昭和30年代のビル模型を作成したりする仕事のほか、本業はヘビメタロッカーである。
そんな芸術系の方々の口コミにより広まった究極の鍋「ピエンロー」がとうとう我が家にもやってきた。
先週末、早速教えていただいたレシピを基に調理する。
用意する材料は 白菜・椎茸・豚肉・鶏肉・春雨・ごま油・粗塩・(韓国風)一味唐辛子 のみ
白菜をたくさん鍋にいれ 椎茸の戻し汁と加えた水ともに煮る。その後残りの食材を全部ぶち込み 出来上がり コツは白菜の白い部分から入れると時間差でよく火が通る。白菜は少なくとも1時間は煮込む。最後にごま油を大さじ4杯くらいたっぷりと で出来上がり。
食べ方のポイントは 取り皿に 粗塩 ごま油 一味をお好みで入れ 鍋汁でとかす。
それを漬け汁としていただく
といった いたって簡単な料理なのである。
白菜の甘みとごま油の香りがなんともマッチして すごいうまいのでお試しあれ!
もちろん、残り汁でお粥は必須である。
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最後に、この鍋はひとつの決まりがある。
やはりどうしても、鍋というと 魚介類 昆布 やら 人参 ねぎ etc 入れたくなるのが常である。いろいろ入れれば それなりうまい でもそれは 寄せ鍋である ピエンローではない。
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文芸春秋 河童のスケッチより

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(2006/01/27(金) 11:16)

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