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 【マグマ紀行-9】屈斜路湖の温泉/NO2
そして翌日!
本日も快晴!早々とバンガローから出るとなんと

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昆布漁の漁師達が早朝より働いている
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そんな風景をバックに朝食!
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そして「きりたっぷ岬」へ散歩
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ここは、天国か?
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馬もいる
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先ほどの漁師たちは、もう昆布干しを始めていた!
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海岸線を走れる道
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ここが霧多布湿原「MGロード」
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一気に走り「屈斜路湖畔」湖水浴が出来る
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屈斜路湖に着くや否や、余りにも荒天のため、湖畔にテントを張ったが撤収!
駐車場にタープを貼り、その中にテントを張る
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屈斜路湖、砂湯キャンプ場
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湖岸のどこを掘っても温泉、キャンプ場のおじさんにスコップを借りて掘って見た。
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かなり熱い、湖も暖かい!
【マグマ紀行】北海道編 | 固定リンク | レス:0
(2010/09/02(木) 22:47)

 【マグマ紀行-9】屈斜路湖の温泉
日本一のカルデラ湖 屈斜路湖岸にはたくさんの天然温泉がある。
砂湯では、湖岸の砂を掘るだけで温泉になる。池の湯は一部が湖と繋がっていて温度調節ができる。コタン温泉は湖を一望出来て、湖水浴もできる。そんな神秘的な屈斜路湖に出発する。
まづは、一気に道東自動車道を本別インターまで走る。この区間全くの0円なり、ETCが0円表示された。

ここは、鉄道跡
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本別インターよりR274号を白糠へ向かうが途中、旧国鉄白糠線の終着駅「北進(北進)」駅辺りで休憩
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この鉄道は1983年10月23日に廃止となった、実は足寄までの計画路線であったのだが、その夢も実現せず、根室本線の枝線として短命に終わった
「北進」小学校の門柱だけが残る校庭。
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何故か校庭の真ん中に大木が残されており、底に朽ちかけた看板が、なにやら良く見ると「平成22年10月17日」と書いてある。他の部分は全く読めない。
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これは・・・・今年・・・・というより。この大木は「銀杏の木」ほぼ間違いない私なりの推測。
①この木はこの学校のシンボルツリーであった ②廃校になり校舎や体育館(講堂)は取り壊される ③しかし、この銀杏の木の下にあった看板にふと解体業者が目をやると ③タイムカプセル 「平成22年の私へ・卒業生一同」と書いてあり ④大銀杏は切られてしまったが、目印としてこの長さの切り株となり30年が経った。

だから、北進小中学校卒業生の皆さん 今年の10月17日にここに集まりましょう!
私は行かないけどね!

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旧白糠線の遺構がたくさん残っている
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今にも蒸気機関車が走りそうだ
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生い茂っていて良くわからないがトンネル入り口、白糠側から
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釧路の「和商市場」に到着
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今晩のおかずの「キンメダイ」と「勝手丼」をやってみる。
まずここでご飯を買う、サイズはお腹に合わせて選ぶ
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1切れ30円から500円まである切り身を選ぶ。
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まあ、大体こういう場合のせ過ぎるだよな
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私の場合、「こだわりの釧路産シリーズ」決してマグロとかのせない。
これで1500円くらい。うまいけど、その予算なら市場の中の定食屋で焼き魚定食とビアーが一番かな!
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まあ、市場は物は一番!しかし安いのはスーパーかもね!実際!
厚岸(あっけし)の牡蠣饅頭(かきまんじゅう) どうやら牡蠣入りらしい! 形も牡蠣!
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このあと、尻羽岬(しっぱ岬)を目指す道々142では、海岸線のワインディングを走っているうち、尻羽岬の分岐を見逃す。尻羽岬は実は今回の目的地でもあったのだが・・・残念!
厚岸の道の駅からベイブリッジ「厚岸大橋」からアイカップ岬を目指す
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愛冠岬は駐車場から歩いて10分くらい。
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岬の突端に立つと、本当に「これぞ岬」って感じ!自分の立てる場所以外、全て断崖絶壁!
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鹿の家族に遭遇
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途中「ピリカウタ展望台」に向かう途中の、なにやら怪しい旧道を発見!床譚あたり
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うえ、ココは入るの怖い、海へまっさかさま、だけどちゃんと民家です。

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次は浜中の涙岬! 20年位前は、ダートで大変だった!
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当時は「とらべるまんの北海道」位しか紹介されない超マニアックな秘境
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うーん そういわれると、人の横顔! 最初に発見した人偉い「たぶん間宮林蔵!!」
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反対側は、「立岩」 ちゃんと遊歩道出来ていて子供がいても安心!しかしちょっと旅人マインドに欠ける
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お次は琵琶瀬展望台 霧多布岬が一望できる たしかここも20年前は、簡単にいける場所じゃなかったような!!
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釧路沖地震で、窓岩が崩落したそうな!
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本日のキャンプ場 海沿いの高台「霧多布岬キャンプ場」
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景色最高、夕日もきれい、天気も雲ひとつ無い、しかし風が強い!
そこでバンガローを借りる 1棟1泊1680円なり
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ここから見る夕日!!
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近くの温泉 ゆうゆ 500円 ここからは霧多布湿原が一望
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明日は、霧多布岬、アゼチノ岬、MGロードを通って、屈斜路湖まで行く予定!本当に道東ってステキ!



【マグマ紀行】北海道編 | 固定リンク | レス:0
(2010/08/24(火) 23:00)

 【マグマ紀行-8】薫別温泉は熱かった!
北海道の東の知床半島の付け根、標津町の山中にあるここ「薫別温泉」
温泉と名前が付いているが、温泉宿がある様な温泉地ではなく、川沿いに岩をくり貫いた湯船があるだけ、湯船の上部の地層から源泉が湧き出し、温泉だまりが出来ている。温度調節は下に流れる薫別川から冷水をすくい。かき混ぜるというもの。温泉につかるまで、汗だくになるというシロモノ!

AM4:30に出発し、まづはR38号をひた走り狩勝峠経由し足寄まで
「ふるさと銀河鉄道・足寄駅」にちょうど汽車が着いた
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一度屈斜路湖の和琴半島にそそくさとベースキャンプを設営し、20年来の仲間と待ち合わせしイザ出撃!
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清里町の「神の子池」ここは摩周湖と水位が同じで地下で繋がっているらしい。
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なんだかでかい魚が気持ち良さそうに泳いでいる!
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神さまからのおくりもの らしい!
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駐車場に戻ると、巨大な晴れーが・・
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この後、摩周湖「裏摩周展望台」にて遠くにカムイッシュを見る。
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表側の「第3展望台」は最近駐車料金を取るらしいので、裏摩周にも観光バスが来る!
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養老牛温泉の奥「からまつの湯」に到着
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脱衣場だけは男女別だが湯船は一緒!
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透き通っていてとてもきれいな温泉
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すぐ脇には清流が、入るととても冷たい!
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そこで、温泉タマゴを作る
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別になんてことは無いが、温泉 定番の ゆで卵が完成
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毎年、少しずつ変化をとげる「からまつの湯」20年後も50年後もこのままであって欲しいですね。あとだいぶ舗装されましたね!それもちょっと残念!
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お次が、薫別温泉までの林道、この赤い橋が目印 サイドカーにキズが付かないようテント用フライシートを船に着せる!
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ダブワン+SCもXLCRもどちらかというとオンロードバイクなんだけどな!
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ここが行き止まりの薫別温泉入口 
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いたるところに温泉が湧き出していてほじくると温泉になる。
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では、温泉までのアクセスを動画でレポート 

どう!結構すごい?

夕食は、和琴まで戻り 途中のスーパーで買った「焼き物系」をつまみに晩餐
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牡蠣なんぞ 焼いてみる!
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カレーを食べつつ
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和琴温泉に入る
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朝は、夜明けと共に起き?
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湖を眺める
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途中足寄の「千春の家」で写真撮る! このあたりもだいぶ変わった。
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途中、ずっと雨だっかが、上士幌あたりで晴天となり、GSで高校野球を見るとなんと駒大苫小牧高校が決勝やっている! スゲー! 実は2005年のツーリングでした。
もちろん高速道路もありませんので、足寄は遠かった!現在「ふるさと銀河線」は廃線となり足寄駅は「道の駅あしょろ」となっています。


















【マグマ紀行】北海道編 | 固定リンク | レス:0
(2010/08/19(木) 20:00)

 【マグマ紀行-7】そして旅人は太平洋を目指す
そして7月20日、太平洋を目指す。

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本日天気予報「絶対に雨降らない」とのことで何にも荷物を持たずに出発!
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ハレ男の1380CCが小さく見える! 本日の同行者
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最近フロントフォークまでレトロチックにしてかなり整備されたハーレー
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高速道路無料区間を全て乗り切り、忠類村の豚丼屋「食堂このみ」にて昼食
真っ黒特性たれと豚肉が絶妙
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忠類村といえば「ナウマン象」この街いたるところにナウマンが、国道もナウマン国道である。
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ここでナウマン象が発見されたとか?
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発掘の碑の裏にもナウマン象が・・・・
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海の見える「晩成温泉」この温泉はちょっとしょっぱい。海を見ながら温泉に入れる。
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お風呂からの眺め・・・!
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温泉近くの「生花苗沼」
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国道336をもどり「湧洞沼」
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左手は湖
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右手は太平洋でさえぎるものは何も無い。
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海の色と湖の色と空の色が同じでこれが本当に別世界!
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また、国道336に戻り昔は渡し舟で渡った「十勝川」を渡り昆布刈石を目指す。途中ロラン局送信所を過ぎたところで、道はダートとなる。1987年にここに訪れた時にはこのダート自体が国道で、他に道が無かった。
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比較的走りやすい絞まっているダートで、昭和の香りのする本当に最近は北海道でもなくなったダブワンの似合う道である。
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向こうに見えるトンネルはすれ違いの出来ない狭いトンネルで、昔一級の街道であったことを想像できる。
トンネルが無かった頃には岬を回ったらしい旧道の跡が絶壁に見える。
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霧止峠(一部ダート)を超え豊頃の十勝川河川敷にある「ハルニレの木」を望む。
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1988年3月に彼女と豊頃駅から歩いてここまで来た。豊頃ハルニレ君よ永遠なれ!
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帰りは道東自動車道池田インターより高速無料の恩恵を受け帰着
本日の走行距離 460キロ 
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(2010/07/23(金) 14:36)

 【マグマ紀行-6】オホーツク海へ進め!!
そして7月のある快晴の日、北に向かう!!
今回の相棒はKAWASAKI W1SA(S45年式)

高速道路が先週から無料になり、旭川から和寒まで利用
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上士別の友人宅がこんなに出来ていた、セルフビルドでここまでやるなんてすごい!
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友人の子供を鉄馬に乗せる、固まっていた!
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一気に150キロ北上、ここは、名寄本線旧上興部駅
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1989年5月1日に廃止となる。廃止の1年前に乗車している懐かしの路線
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駅が鉄道資料館となっていて、当時の写真が掲示してある。
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「乗って残そう名寄本線・・か!」本線なのに廃止! 
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名寄本線データ:1919年名寄線として開通、その後1932年に全線開通し名寄本線となる。道北の中心都市名寄から遠軽までの138.1キロ 蒸気機関車全盛の時代にオホーツクと札幌圏を結ぶ重要路線であった。

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今度はここ興部で興浜南線との分岐
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車両がレストランとなっていた。
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興浜南線沿いに国道238を北上!途中日の出岬手前の旧沢木駅近くの港で大漁旗
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日の出岬からのオホーツク海はスカイブルー 鏡の様
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日の出岬温泉 入浴@500 海沿いの温泉らしくしょっぱい 露天風呂からのオホーツクがきれい。ただ旅人マインドに欠ける。
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オホーツクをバックに牛が「モー」
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さあ 雄武(おむ)に到着、興浜南線の終着駅。現在の道の駅に当時の駅の痕跡がある。
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さよなら列車の写真 
興浜南線データ:1935年9月15日開業 1985年7月15日廃止 丁度本日で廃止後25年と1日、興部~雄武 19.9キロ 元々はこの先北見枝幸まで行き興浜線となる予定であった。ここ雄武駅から先、路盤や橋脚が残っている。
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未整線トンネル跡
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昭和の漂う 定食屋で昼食
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ここから先国道238号沿い左手にも多数鉄道の痕跡あり、牧場の真ん中に橋脚があったりして面白い! 


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今度は興浜北線の北見枝幸駅跡
興浜北線データー:1944年11.1開業 1945年に休止 その後1985年7月1日廃止 浜頓別~北見枝幸間 30.4キロ 浜頓別から天北線に繋がる。

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駅前旅館は食堂として現在も営業

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千畳岩にて休憩 この先北上すると到底日帰りできず、ここで引き返し 歌登を経由して音威子府経由で岐路に着く。途中の歌登では、パンケナイの峠あたりで、旧歌登町営軌道のスノージェットと橋脚とトンネルを確認。しかしスピードにのっていた為、写真は撮らず。
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走行距離:545キロ AM5:00丁度に出発しPM6:00に帰着 ほとんど走りっぱなし! 
【マグマ紀行】北海道編 | 固定リンク | レス:0
(2010/07/22(木) 19:00)

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